【NEWS】平成美術:うたかたと瓦礫 1989–2019

【NEWS】平成美術:うたかたと瓦礫 1989–2019

【NEWS】
國府理《水中エンジン》(2012-2013)の作品とコンセプトを多角的に検証するべく、遠藤水城氏(インディペンデント・キュレーター)、白石晃一氏(アーティスト)、高嶋慈氏(京都市立芸術大学芸術資源研究センター研究員)、はがみちこ氏(アートメディエーター)によって、2017年に発足した“國府理「水中エンジン」再制作プロジェクト”。その活動が「平成美術:うたかたと瓦礫 1989–2019」にて、《水中エンジン》作品本体やドローイングと共に紹介されます。

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【展覧会概要】
平成美術:うたかたと瓦礫 1989 – 2019
Bubbles / Debris: Art of the Heisei Period 1989–2019

https://kyotocity-kyocera.museum/exhibition/20210123-0411

会場:京都市京セラ美術館 新館 東山キューブ
会期:2021年1月23日(土) ー 4月11日(日)
時間:10:00-18:00(入館は17:30まで)
主催:平成美術展実行委員会(京都市、朝日新聞社)
企画・監修:椹木野衣

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【オフィシャルサイト】
國府理「水中エンジン」再制作プロジェクト 
Kokufu Osamu’s Engine in the Water re-creation project
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